「ご自由にお持ちください」のデザイン (大型本)

店頭に置かれるパンフレット・リーフレット、街中(まちなか)で配られるサンプル、専用ラックに設置されているフリーペーパー…etc.
今、誰もが自由に持ち帰ることができる広告物は、身近にあふれています。だからこそ、消費者が思わず手にとり、心を掴むような工夫が必要です。本書は「タダでもらえる」をキーワードに、デザイン的に優れ、アイディアにあふれた広告物を業種別に幅広く紹介します。

なかなか面白い着眼点を持ったデザインブックですね。
たしかに巷には、「無料」や「TakeFree」が溢れています。
だからこそ、無料というだけでは手に取ってもらえません。
アイデアを凝らした、ユニークなデザインが求められている、ということでしょうね。

中はこんな感じになっているようです。

(もっと大きく見たい場合はこちら

「ご自由にお持ちください」のデザイン (大型本)


投稿者: gladdesign

@gladdesign フリーランスのデザイナー。横浜在住。広告(DTP・WEB)デザインおよび企画提案・ネーミング・マーケティング。 WordPress構築も承り中。Apple,Mac狂信者。Illustrator、Photoshop、iPhone6Plus、AppleWatch愛用中。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください